観光する

TOURISM

自然が織りなす雄大な風景と歴史と文化にふれる
新大槌八景を紹介します。

なみいたふどうたき

原生林と渓流のコントラストが美しい景観を作る、鯨山のふもとにある落差20mの滝です。

なみいたかいがん

返す波のない片寄せ波の海岸。週末にはサーフィンを楽しむ大勢の若者が集まります。

くじらやま

標高610m。その名前の由来になった鯨にまつわる伝説が残っています。

さきやまてんぼうだい

雄大な太平洋を一望できる展望台。眼下に見える野鳥の松の緑と白い岩肌と青い海のコントラストが見事です。

ほうらいじま

大槌町民に「ひょうたん島」として親しまれており、社には弁財天が祀られています。

おおつちじょうあと

中世から江戸時代初期までの大槌氏の居城。城山と呼ばれ親しまれています。

たかたき

落差35m、幅7m。深山にあることから幻の滝とも呼ばれています。

しんやまこうげん

初夏のレンゲツツジ(新山つつじ)や山野草が美しい高原。展望台望遠鏡で蓬莱島を見ることができます。